診療案内
\ 24時間受付 /
※土曜日のみ12:00まで 【定休日】日曜日・祝休日
部活動やスポーツ中のケガは、早い処置がその後の回復を左右します。捻挫や肉離れをはじめ、野球肘、シンスプリント、疲労骨折など、スポーツによって起こりやすいケガはさまざまです。「試合が近い」「練習を休みたくない」という気持ちもふまえて、競技や生活を続けながら通える方法を一緒に考えます。
じん接骨院では、国家資格をもつ柔道整復師が、ケガの状態を確認し、超音波・立体動態波などの機器と手技を組み合わせて施術します。急なケガの応急処置から、競技復帰までをサポートします。
足首や手首をひねって、関節の靭帯を傷めた状態です。「軽く見て放置したら、くせになってしまった」というケースもあります。早い段階で、テーピングやアイシングも使いながら適切に処置します。
ダッシュやジャンプの動作で、筋肉の線維が部分的に傷ついた状態です。太ももやふくらはぎに起こりやすく、無理に動かすと悪化する場合があります。状態を確認しながら、回復に合わせた施術を行います。
接触プレーやぶつかりによって、筋肉や組織を傷めた状態です。腫れや内出血の程度を確認し、炎症を抑える処置から始めます。
「たかが突き指」と思っても、骨折や靭帯損傷が隠れていることがあります。疲労骨折も、使いすぎによって起こります。気になる痛みは早めに確認しましょう。
野球肩・テニス肘・ランナー膝など、同じ動作の繰り返しで起こる痛みです。「練習のたびに同じところが痛む」という段階でご相談ください。フォームや身体の使い方の見直しも含めて対応します。
「ぶつけた・ひねった」という急なケガは、まず炎症を抑える応急処置が大切です。テーピングやアイシングで患部を保護し、回復を促します。痛みが引いたあとも、再発しにくい身体づくりや、ケガをしにくい動き方のアドバイスまでサポートします。
ご予約はネット予約が便利です。ご不明な点は、お電話またはLINEでお気軽にお問い合わせください。
\ 平日は夜8時まで受付 /(受付時間 15:30〜20:00) /大会前の急なケガやコンディショニング調整もご相談ください。